ジープのレストア奮闘記

フレームしかない昭和46年式ジープの再生記。時間はあるがお金の無いボクがその形状すら残っていないジープを再生し、錆びて朽ちるよりも早くナンバーを取得し路上(路外)を走り出すことが出来るのか! ある意味チキンレース。

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振り出しに戻る(二回目)。

新しく導入した溶接機が額面通りの性能を発揮しない事もあり、フレームへのショックマウントの取り付けの強度に自信が持てなかったので、ボルトナット留めを併用する事にします。



Lアングルを加工してこんなモノを作って。
Lアングル加工済み



こんな配置にしてボルトナットで留めます。
補強パーツ







あ、その前に邪魔な部分を切断しておこうっと!
切断開始!



切断中!










ここを切断すると言う事の意味が解りますか?




















今までの事が全て無駄だったって事です。



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仕事が遅すぎる。

1年ぶりの更新です。
新しく溶接機を入手したので、作業が出来るようになりました。

溶接機そのものは全く新しくない上に修理が必要でした。
1978年製溶接機







ショックマウントの作成を再開します。

まずこんな物を作って。
Rアッパー側のショックマウント







フレームに仮取り付けします。
Rショックマウント作成中かも







今日はここで終了!




















え?一年かかって進んだのはたったこれだけ?(我ながら)



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