ジープのレストア奮闘記

フレームしかない昭和46年式ジープの再生記。時間はあるがお金の無いボクがその形状すら残っていないジープを再生し、錆びて朽ちるよりも早くナンバーを取得し路上(路外)を走り出すことが出来るのか! ある意味チキンレース。

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穴があったら縮小させたい。

補強を入れたフロントホーシングのリーフスプリングマウントを、J26Hの60mm幅からJ3Rの45mm幅に合わせるために切削します。このときリーフに対してのホーシングの位置決めになるセンターボルトの位置を考慮してから作業します。

外側を15mm切削すればいけそうです!

早速切削!チュイーン!










切削部に補強を入れた後に、ホーシングの位置決めでモノスゴク大事なセンターボルトが入る穴の移動をします。



様子見に内側に5mmセンターボルトの穴を拡張します!イェーイ!!










あっ…失敗した。










穴のカタチがグチャグチャだし、なんだか拡張しすぎにも見える。
















ど、どーしよー?



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